卒業生の方

イベントのご案内

10月27日(土) 第13回ホームカミングデイご案内

【本部企画】司会 アナウンサー  朝山くみ氏(H11年 経済卒)

時 間】 10:30~12:00
場所】 出光佐三記念六甲台講堂(登録有形文化財)
式次第 ・学長挨拶
・同窓会代表挨拶
・講演「私の神戸はじまり物語 ~変動する地球、人と社会と~」
  橋田 俊彦氏(気象庁長官、S55年 理学部卒)
・活躍する課外活動団体紹介
  オフショアセーリング部 (Student Yachting World Cup 2017優勝)
・神戸大学基金助成事例紹介 グローバルチャレンジプログラム体験発表
・副学長閉式挨拶 
ランチ・パーティー:進行  アナウンサー 朝山くみ氏(H11年 経済卒)
【時 間】 記念式典終了後(12:00頃)~13:00
【場 所】 アカデミア館1階BEL BOXカフェテリア

【工学部企画】

時 間

場 所

内 容

13:30 ~ 13:40

13:40 ~ 14:20
14:20 ~ 14:30
工学部本館D1-201

多目的室
多目的室
工学部長挨拶・工学部活動紹介(最新トピック及び100周年に向けて)
講演「兵庫・神戸のものづくり」森脇俊道神戸大学名誉教授
神戸大学工学功労賞受賞式
14:35 ~ 15:10 工学部キャンパス キャンパスツアー
15:20 ~ 16:00 工学部キャンパス 学科別懇話会(参加料3000円)
100周年に向けて、各学科における今後の教育・研究についての座談会
16:00 ~ 17:30 AMEC 懇親会(各学科の今後の教育研究の構想についてまとめたパネルを展示)

☆併催企画・・・KTC主催による「お茶席」と「親と子の理科工作教室」を開催します。

工学部企画にご参加希望の方、「親と子の理科工作教室」ご参加希望の方は下記申込フォームからお願いします。

HCD2018RE

 

 

 

 

 

 

 

理科工作教室テーマ:①ミニブタレース小1-4年対象、②ヘリコプター小3-6年対象
③ホーバークラフト小3-6年対象④浮沈子小1-4年対象

【参加費無料】申込は下記フォームからお願いします。備考欄に必ず、ご希望のテーマをご記入の上、ご父兄又は保護者の氏名で申込下さい。
ご父兄が卒業生の場合は卒業学科・卒業年(西暦)を備考欄にご記入下さい。


平成30年度学内講演会案内

■平成30年度学内講演会を下記の通り開催致します。

 〇日 時:平成30年11月14日(水)15:10~16:40
 〇場 所:神戸大学 工学研究科 C3-302講義室(神戸市灘区六甲台町)
 〇講 師:清水則一氏(C27)山口大学大学院創成科学研究科 教授
 〇演 題:『宇宙技術 防災 国際協力』
 〇その他:講演会終了後、懇親会を開催します。

   講演概要

世界各地で、豪雨、地震などの自然現象に加え、資源採掘や地下水汲上げなどの人の営みにより、広域的な災害や環境の変化が起こっています。状況を把握し災害を減じ防ぐためには、広い範囲で地盤や構造物の挙動を正確に観測することが重要です。そのため、人工衛星による測位やレーダなどの宇宙技術を活用したモニタリングシステムを研究・開発しています。講演では、産学連携によるシステム開発の経緯と防災実務への適用事例について裏話を交えてお話します。また、この技術は海外からのニーズが高く、現在取り組んでいるアジア、東欧諸国との国際協力についても紹介します。

  講演会への申込はご不要ですが、懇親会に参加下さる方は下記フォームからお申し込み下さい。


KTC学内講演会2017報告

■平成29年度学内講演会を下記の通り開催しまし学生・教職員・OB合わせて200名の方が参加されました。
講演の詳細はKTC機関誌No86に掲載いたします。

 〇日 時:平成29年10月25日(水)15:10~16:40
 〇場 所:神戸大学 工学研究科内LR-501講義室(神戸市灘区六甲台町)
 〇講 師:三井正則氏ダイハツ(株)代表取締役取締役会長
 〇演 題:『ものづくり ひとづくり 夢づくり

学内講演会2017A

 

〇講演会終了後懇親会を開催し学生、卒業生、教員約50名が参加されました。

  懇親会ではダイハツのミニカーなどの抽選会が行われ、参加学生21名にプレゼントされました。

 

 

 


KTC学内講演会2014報告

■2014年12月8日(月)KTC学内講演会を出光佐三記念六甲大講堂で開催しました。

 脳科学者茂木健一郎博士による講演会は「脳と創造性」というテーマで講演され、神戸大学の在学生、OB、教員

約500名が聴講しました。

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内容は機関誌80号に掲載します。

世界の動きを例にとり、出会いの大切さ、若者対するイノベーションへの感化、必要性のメッセージを力強く語られました。